開業1年目の経理室

開業5年以内の個人事業主・1人法人 限定

経理まるごと丸投げ、
月2,980円。

確定申告は"数クリックで終わる状態"までこちらで整えます。

当社
負担
会計ソフト(freee会計)の初年度利用料は、当社が負担します。
次の確定申告までに受けられるのは20社まで
LINEで無料相談する(30分・オンライン)

友だち追加後、トークで「相談希望」と送るだけ。その場で契約を迫ることはありません。いつでも解約OK・違約金なし。

摘要 01

レシート、袋に入ったままでも大丈夫です

会計ソフトは登録だけして放置。レシートは箱の中。——大丈夫です。開業1年目は、みんなそうです。あなたがだらしないのではなく、本業に集中していた証拠です。

開業初年度は、一番お金がなくて、一番経理でつまずく時期。
なのに、経理の支援サービスは"一番高い時期"でもある。
この矛盾を埋めるために、このサービスを作りました。
摘要 02

あなたがやることは、レシートを送るだけ

袋のままのレシート→整理・記帳済みの帳簿に
放置中のfreee→銀行・カード連携まで設定完了
「これ経費になる?」の不安→チャットでいつでも質問OK
申告書って何をどう書く?→「あとは画面に沿って数クリック」の状態でお渡し

サービスに含まれるもの:記帳代行/freee導入・初期設定・連携/月次チェック/チャット相談/決算書類の整備/インボイス・電子帳簿保存法の実務対応/2年目に自分で回すためのレクチャー

※税務申告書の作成・税務相談は税理士の独占業務のため、当社では行いません。申告はご自身で(freeeの案内に沿って数クリック)、またはご希望の方には提携税理士をご紹介します(お客様と税理士の直接契約)。

摘要 03

初年度にあなたが受け取るもの

個人事業主向け

自走プラン

来年は自分で申告できるようになりたい方に

月2,980円(税込)

  • freee会計 初年度利用料 当社負担
  • 記帳・月次チェック・チャット相談
  • 申告は"数クリック"の状態でお渡し
  • オプション:税理士申告おまかせ(+80,000円・提携税理士への実費)

2年目以降:月8,800円(通常価格)/いつでも解約OK・違約金なし

1人法人向け

おまかせプラン

決算・申告まで丸ごと片付けたい方に

月4,980円(税込)

  • freee会計 初年度利用料 当社負担
  • 記帳・月次チェック・チャット相談
  • 決算書の整備まで当社が対応
  • 提携税理士の決算・申告費用も当社負担

2年目以降:月12,800円+決算・申告料は実費(提携税理士:80,000円)/いつでも解約OK・違約金なし

税理士に頼むルート当サービス
初年度顧問料 年24〜36万円
+申告料5〜10万円
月2,980円×12=約3.6万円
(freee代込み)
2年目また同額が毎年続く自分で申告 → freee代 約1.3〜2.6万円/年のみ
(継続も選べます)
身につくもの—一生使える経理の仕組みと知識

初年度に"仕組みと知識"を手に入れれば、経理コストは来年からほぼゼロにできます。当サービスは代行ではなく、あなたを自走させるための1年間です。

摘要 04

なぜ、ここまでできるのか

正直に言います。
初年度、当社は赤字です。

2年目以降も続けてくださる方が多いので、その継続で回収するモデルです。携帯電話の初年割引と同じ仕組みだと思ってください。だから隠さず、2年目の価格もこのページに書いています。

もともと原価が低い設計でもあります。税務申告や税務相談を行わない前提なので有資格者の人件費が乗らず、freeeの自動仕訳を前提に業務を組んでいるため、従来の記帳代行より工数がかかりません。

そして、卒業していただいて構いません。1年で"自分で回せる状態"を作るのがゴールです。freeeのアカウントはあなた名義。データはすべて手元に残ります。自分でできると思ったら、いつでも解約してください。

安くできる理由が3つあるだけで、裏はありません。

摘要 05

その事業、もらえるお金を見逃していませんか

帳簿を整えると、使える補助金・助成金が見えてきます。

診断は無料。事業計画づくりの伴走支援は着手金0円・完全成功報酬10%(業界相場は10〜20%)。もらえなければ、1円もいただきません。補助金は後払いが原則のため、つなぎ資金・創業融資のご相談も承ります。

※申請の提出はご本人に行っていただきます(当社は計画策定・伴走を支援します)。雇用関係の助成金は提携社会保険労務士をご紹介します。

摘要 06

安心してはじめていただくために

記帳の品質を守るため、次の確定申告までにお受けできるのは20社が上限です。枠が埋まり次第、受付を終了します。
摘要 07

ご利用の流れ

  1. LINEで友だち追加 → トークで相談日時を予約(オンライン30分)現状を聞くだけ。営業トークはしません
  2. お見積り・プランのご提案その場での契約は求めません
  3. freee導入・初期設定(当社がリード)
  4. レシートを送るだけの日常へ。月次チェック+チャット相談
  5. 申告期:「あとは数クリック」の状態でお渡し法人は提携税理士が申告(費用は当社負担)
  6. 2年目:継続 or 自走(卒業)を選ぶのはあなたです
摘要 08

代表よりご挨拶

私自身、最初の会社を立ち上げた1年目のことを今でも覚えています。利益なんてほとんど出ていないのに、税理士に相談すると提示されるのは、当時の自分には重すぎる金額。かといって、自分でやろうにも何から手をつければいいのか分からない。「稼げていない時期ほど、経理のプロの助けが必要なのに、稼げていないから頼めない」——この矛盾を、身をもって経験しました。

だから、開業して間もない時期の事業者の方が、まともな価格で経理を任せられて、1年後には自分の手で申告できるようになるサービスを作りました。正直、初年度は当社の持ち出しの方が大きい価格です。それでもやるのは、一番苦しい時期を一緒に乗り越えた方と、長くお付き合いしていきたいからです。まずは、袋に入ったままのレシートごと、私たちに預けてください。

代表 青木 建樹

摘要 09

よくあるご質問

領収書が数ヶ月分たまっていて、ぐちゃぐちゃです…

歓迎です。そういう方のためのサービスです。袋のまま・箱のままの状態から整理しますので、ご安心ください。

本当に申告まで面倒を見てもらえますか?

記帳と決算書類の整備までを当社が行い、「あとは画面に沿って数クリック」の状態でお渡しします。申告書の作成・提出はご自身で行っていただくか、ご希望の場合は提携税理士をご紹介します(お客様と税理士の直接契約。法人プランはこの費用も当社負担です)。

なぜ2年目から通常価格になるのですか?

初年度は当社の持ち出しが大きく、赤字だからです。2年目以降も続けてくださる方の継続で回収するモデルのため、初年度を思い切った価格にしています。2年目の価格は契約前にすべて明示します。

解約したらfreeeのデータはどうなりますか?

freeeのアカウントはお客様名義で契約するため、解約後もデータはすべてお手元に残り、そのまま使い続けられます。

簿記の知識ゼロですが大丈夫ですか?

問題ありません。知識ゼロの方を前提にサービスを設計しています。2年目に向けて、必要な操作だけを少しずつお伝えします。

副業(会社員)でも対象ですか?

申し訳ありません。現在は、事業を本業とされている個人事業主・1人法人の方を対象としています。

消費税・インボイス登録済みですが対応できますか?

対応できます。インボイス発行事業者の方は消費税申告に対応したfreeeプランでの運用となります(利用料は同じく当社負担)。

対応エリア外ですが、利用できますか?

申し訳ありません。本サービスは6都府県(東京/神奈川/大阪/兵庫/京都/宮城)で事業を営む方のみを対象としており、エリア外の方はご利用いただけません。

来年の2月を想像してください。誰にも頼まず、追加費用もかけず、自分の手で数クリックで申告を終えているあなたです。
経理にお金を払うのは、今年が最後。そのために必要なのは、30分の無料相談だけです。

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友だち追加後、トークで「相談希望」とお送りください。相談したからといって、契約する必要はありません。

LINEで無料相談を予約する(30分・オンライン)